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ホテルのシフト、について。

こんにちわ~♪
その後皆様いかがお過ごしでしたでしょうか?


・・・どれだけ更新していなかったかは聞かないお約束です。


最近も~~ぅ、仕事オンリーな私。・・・ぐったりです。

別に仕事自体に問題はないのですが、
何が辛いって・・・シフト

ちなみに「シフト」というのは、いわゆるプラニング表。
ホテルは24時間営業というビジネススタイルです。
閉まるということが基本的にはありませんので、
毎日そのシフトに従って交代しながら働くワケです。

今働いているパレスでは、
朝番、中番、遅番の他に、Coupure(クピュール)というスプリットシフトがあります。

遅番で夜23時30に終わった翌日、早番(6時半出勤)という程度で
驚いてはいけません。
シフトは前もって張り出されるのですが、いきなり前日に変わるのもショッチュウあります。
いきなり同僚が病気になって休日出勤になることもあります。
週末に働くのも当たり前ですし、オーバータイムワークも頻繁にあります。
週に2日休みが取れるとは全然限りません。


・・・まあ、そういう業界なのだ、と言ってしまえばそこまでですが、
本当に好きでないと、とっても続けられません。本当に。
私ってマゾなのかも、と思うこともあります。


先週の私のシフトは相当ハードでした・・・
スプリットシフトが連日続いて、その日は自分がどのように働くかが分からないのです。

前日夜、仕事が終わって帰る前に、
「明日は、そうねぇ~、とりあえず8時(例えば)に来て。」と上司に言われ、出勤し、
11時頃に「じゃあ今からpause(ポーズ、いわば中休み)で、そうねぇ~・・・
じゃあ、17時に戻ってきて頂戴。」という具合。

それが連日。

歳のせいなのでしょうか、最後の方めまいと吐き気がしました・・・


でもこれで、愚痴ってはいけないよ、私。
だって・・・うちの旦那は、もっともっと働いていますから。
シフト自体がないですから。


とりあえず、
こんなハチャメチャな勤務体型で一日中ほとんど家にいない上に、
家に着くや否やバタンキューモードに突入し、
休みの日は疲労のあまりご機嫌とはいえない状態で、
家事もろくに出来ない私を、
怒らないで見守ってくれている旦那に感謝です。

(まあ、料理は旦那に任せていたほうがいいのは前から分かっていたけれど)


それではまたね。

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【2009/11/01 21:33】 ホテルについて。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
バルコニーでのイチゴ栽培。
Bonjour!
久しぶりの更新です。

今日は我が家のBalconバルコニーのイチゴ達&Co.をご紹介します。


夏に向けて今年はバルコニーに何の花を植えようか、なんていう話から
どういうワケか『苺』が急浮上し、早速苗を会に行ったのが今年の春のこと。


約1ヵ月後の状態(2009年5月30日撮影)。
この、やたらながーく伸び垂れる茎は一体・・・??
fraise 4
























我が家は日当たりが良好どころか良過ぎてしまうからなのか、
その後も成長を続け、今やもっさり感たっぷりのジャングル状態に。
「苺ってもっと・・・こじんまりってイメージ・・・」が今年をもって崩壊(笑)。



さて、今日の苺たちの様子。
ちなみに、Mara des boisマラ・デ・ボワという種類です。
fraise 1

fraise 2






















そしてこちらが今日の収穫分♪♪♪ とっても甘いの。
fraise 3



















そしてこちらはイチゴと平行して植えた我が家のTomates cherryミニトマト

2ヶ月前の様子。まだ青くて大きさも不揃い。
tomates cherry 2
















そして今日の様子。なかなか、でしょう???
tomates cherry


















トマトと相性が抜群のBasilicバジルも順調に育っています。

basilic.jpg
























いかがでしたでしょうか?
自分で育てたものとスーパーで買ったものの違いの大きさを再び実感します。
日々育っているのを観察するのも楽しいし、ようやく口に入れる喜びもひとしおです。


それではまたね!Salut!


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【2009/07/26 16:04】 日々のつれづれ。 | トラックバック(0) | コメント(2) |
久々の更新 & パラスでの日々。
Bonjour!!!
皆様、その後お変わりなく、お過ごしでしたでしょうか???

ようやく『chômageショマージュ(失業状態)』という名の暗く長いトンネルを抜けて、
先月の中旬から新しい超高級ホテル(パラス)で働き始めました。

職場は、Lausanneローザンヌ。
ジュネーブから毎日、電車通勤をしています。

こんなゴージャス&クラシックな5つ星パレスで働いているのですが、
恥ずかしながら自分でも未だに信じられないほど(笑)
LP.jpg












(ホテル紹介Videoはこちらをクリック)


先日もホテルの正面エントランスに、
それはそれは長ーーーいストレッチリムジンが、どどーんと5台も連なっておりました。
颯爽と降りて来られるのはイブニングドレスもしくはタキシード姿の紳士淑女の方々。
とても『パレス』な日常です。


人事の方によると、
レストランの寿司職人さんやホテルスクールからの研修生を除くと、
私がパレス初の日本人正社員なんだそうですよ!

現在改装工事がちょうど始まり、ロビーと一部のレストランが閉鎖されておりますが、
秋にはより一層グレードアップしてリニューアルオープンします。

この頃しみじみと思うのは、
やっぱり私、こういう世界で仕事したかったんだな・・・と。
こういう世界が好きなんだな・・・と。

スイスに来て7年、
違和感がなかったといったらウソになるけれども、
ようやく「自分がしたかったこと」をそのままアクセプトしてくれるホテルに
出会えたような気がします。


それではまたね。

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【2009/07/09 16:16】 日々のつれづれ。 | トラックバック(0) | コメント(5) |
更新できない・・・

皆様ご無沙汰しております。

私ことながら
最近体調を崩した日々(プラス、花粉症)が続いており、
また就職活動の『ノルマ』等が重なって・・・

じぇんじぇんブログ更新できなくてごめんなさい。。。

なんだかんだで、
サマータイムが始まったり(日本とは7時間差になりました)、
タイ旅行をアップしたいと思いつつも、
家事と就活に追われまくっております。

やりくり、頑張って、ブログタイムを確保するぞっ。。。


それではまたね。

Bisous


【2009/03/30 01:10】 ごあいさつ。 | トラックバック(0) | コメント(6) |
お留守にします。

皆さんこんにちわ!

いつも私のサイトを見に来てくださりありがとうございます!


今日から1週間ほどタイへ参りますため
ブログの更新ができません。あしからず。。。

戻り次第タイ旅行のフォトなどをアップしたいと思っています♪


それでは、 A bientot ア・ビアント・・・


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【2009/03/19 12:44】 ごあいさつ。 | トラックバック(0) | コメント(2) |
某ホテルのインタビュー(面接)&ジャルダンで日向ぼっこ。

皆様こんばんわ。

最近、とっても精力的に就活しておりまして、
まあ時期が時期で職をゲットするのは難しいのは承知していますが
しないわけにはいかんのです、ハイ。それが現実です。

旦那曰く、
彼の会社も同様で仕事場の雰囲気が以前とは異なり、
ピーンと張り詰めたような、何ともいえない「圧力」をピリピリ感じるそう。

トップの方が言うのでしょう、それぞれの部門長に。
「はい、貴方の所は・・・即2人削って下さい」とね。

困るトップ・シェフ・・・『どいつ』を削ろうか、とね。
(旦那なキュイジニエなので、部門長は一番上のトップシェフさんです)


♪~だ・れ・に・し・よ・う・か・な、
て・ん・の・か・み・さ・ま・の・い・う・と・お・り、
な・の・な・の・な・・・ ってか?


ある日突然のキッチン・ミーティング。
全員の前で名前を呼ばれる旦那。
「もしや・・・」といや~な汗がたら~り、流れたかどうかは知らないけど。

トップシェフ: 「○○(旦那)と△△(別の人)は■■■に異動。以上。」

その言い方の裏に、旦那曰く、
「ヤダとか言わせないよ、異動が嫌ならクビですから」というアツを感じたそう。

その後、本当は誰をクビにしようとしていたか、が極秘に判明。
旦那はその「クビにしようリスト」にはもちろん!入っておりませんでしたよ。

では何故に異動させられたか?
どうやらトップシェフがなるべく誰も辞めさせない方向で考えまくった挙句、
人手の必要だった部署に異動させることに。
そこに辞めて頂こうと思っていた例の2人を投入しようとしたら
先方から「あいつはいらない、頼むからツカエる奴をくれ」とかで、
ツカえる奴=旦那が駆り出された・・・のだとさ。マジかよ?

早い話、巻き添え食ったってことですね。

それ以来旦那は、若干ストレスフル。
いつ辞めさせられるか分からない、という不安で。


突然、前に履歴書を送っていた某スーパーラグジュアリーなホテルから連絡が。
私の履歴書に興味をもったらしく一度会ってお話したいので連絡ください、云々。
魚のいないっぽい釣堀でいきなり竿に何かが引っかかった、みたいな感じ?
こ、これは逃すワケにはいきません!

「今からこれますか?」と言われ、「・・・ハイ、もちろん!」と
今日、突然の面接に行って参りましたよ。
自分は自分、ナチュラルに、ありのままでいこう、と。
約30分ほどのインタビュー&館内見学でした。
私以外にも候補者がいるそうなので結果待ちです。

以前は面接なんていったらもう喉に何も通らないほど緊張しまくりでしたが
たかが面接、噛み付かれるわけでも、殺されるわけでもない、
相手も人間、別に上手くいかなかったからといって死ぬわけじゃなし・・・
と今は大分リラックスしてできるようになりました。
駄目なら駄目、ご縁がなかったと、それだけのことです。



さて、その後は9センチのハイヒールを脱ぎ捨てジーパンに着替え、
パピーとマミーのジャルダン(お庭)に遊びに行きました。

Crocusクロッカスがまさに今満開です!
crocus 1

crocus 2

crocus 3

















そして、Perce-neigeスノードロップ(ユキノハナ?)の群生。
perce neige

















久しぶりのジャルダンとパピー。
chalet.jpg



















とってもいいお天気で、日向ぼっこが気持ちよかったことったら!


あなたのひとぽちが更新の励みです!!!!メルシ~♪

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それではまたね!

Bisous

【2009/03/17 23:37】 日々のつれづれ。 | トラックバック(0) | コメント(0) |
トム・フーブヤー氏の『人生の12の法則』。

皆様こんばんわ。

今日はスイスとは全く関係ないお話。

最近インターネットで見つけた、
あるCEOの経験に基づく『人生の12の法則』をご紹介。

その方、Tom Hoobyarトム・フーブヤー氏がこちら。
Tom hoobyar





















日本語訳をそのまま抜粋します。

1、成功と幸せの鍵は、セルフマネージメントとスキルである。

2、あなたが宇宙の真ん中なのだから、そこに居るべし!
  (周りの状況に流されず、バランスを保って自分の軸を持とう)

3、最もよく考えていることを、最大限手に入れることができる。

4、あなたが習慣を作り、その習慣があなたを作り出す。

5、罪の意識はあなたを束縛し、責任感はあなたを解放する。

6、義務はペテンである。
  (私達は別に誰かに何かをしなければならないわけではない。 
   そうしなければならないという考えに縛られているだけだ)

7、まわりへの期待は少なくして、自分への期待を大きくしよう。

8、悪党になることを選んで目覚める人は誰もいない。
  (みんな自分が考えるバージョンの「いい奴」としてふるまっているので、
  もし自分にとって嫌な奴がいても、その文句を言っているだけ時間のムダ)

9、現実の世界では「以後、ずっと幸せに暮らしました」ということはありえない。
  (成功した後も、常に先々のプランを考えて、毎日を過ごさなければならない)

10、地獄はあり、それは早く始まる。
  (感謝の気持ちや心の平安をなくすと、地獄の世界にいくのは簡単。要注意!)。

11、地球に楽園を作ることは可能で、多くの人がやっています。
  (まわりの人を笑顔にする小さなことを繰り返していけば、楽園は作れます)

12、変わるのに「遅すぎる」時はない。



どうですか?

私の心に響いたのは、

『あなたが習慣を作り、その習慣があなたを作り出す。』と、
『変わるのに「遅すぎる」時はない』、ですね。



ここで公開。私の「スイスにおける人生の法則」。


アン。
日本で生きていた様に生きれると思うな。

ドゥー。
チーズとチョコレートは切らすべからず。

トロヮ。
スイス人と上手く付き合っていく為には、

褒めて褒めて褒めちぎれっ!


キャトル。
愚痴が溜まったらスイス人にバレないよう

ブログで放出すべし。


そしてサンク。
比較しないで「違い」をアクセプトしよう。


皆さんはそれぞれの人生経験から
どんな「人生の法則」を発見されましたか?

是非教えてくださいね~♪


今日もぽちっと一押し、お待ちしています。メルシ~♪

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それではまたね。

Bisous
【2009/03/15 22:58】 日々のつれづれ。 | トラックバック(0) | コメント(4) |
ジュネーブ発。あまりにヒド過ぎるアパート。

再び皆さんこんばんわ。


まず説明抜きで、どーっすか?コレ?????
Roms-3.jpg
Roms-9.jpg














1万歩譲っても、ゴミだめにしか見えません・・・

どうやら既に空き家だったアパートを
ルーマニア人達が勝手に不法占拠していたのだとか。
彼らは当然のことながら退去させられ、もういません。

きっと別の空き家に不法占拠しているのかもしれません・・・
まったくやりたい放題もいいところ。絶句します。


まあ何が言いたいのかというと、
ジュネーブにはそれはそれはいろんな国からの外国人がいて
それぞれがそれぞれの「やり方」で生きてる、ってことです。

スイスに住む外国人率、現在22パーセント
ジュネーブに住む外国人率は・・・なんと45パーセント。180カ国。


ルーマニアをどうこう言うつもりはないんですよ。
私も外国人のひとり、ですし。

ただ、日々ジュネーブで暮らしながら見聞きしていると、
ルーマン(ルーマニア人達)はかなり毛嫌いされてる、感がありますねぇ。

銀行や郵便局、スーパーマーケットの自動ドアの前に汚い格好をして座り込み
紙コップか帽子のようなものを手に
前を通り過ぎる度に「ボンジュール、マダ~ム、シルヴプレ~」とお金をねだる
「物乞い」を仕事にしている方々が、結構あっちこっちにいますが
大抵ルーマニアを含む東欧の方々なのだとか。
(って直接国籍を聞いたことないけどさ)

忘れられないのが、
場所は忘れたけど車椅子に乗った物乞いのおばちゃん。
いつも通り物乞いしてる・・・と思ったら、

ささっと立ち上がり、
テキパキと車椅子をたたみ始め、
身の回りのものをぱぱっとまとめて足早に去っていく・・・
という驚愕の光景。


一緒にいた旦那はケラケラと笑い出し、
「ほ~ら、今の見たかい?ああいうのが東欧からご一行でジュネーブにやってきては、
足が悪いフリして不法に小金を集めていく。で、お国に戻ったら贅沢三昧ってか?
やってらんね~」

旦那はジュネーブが彼らの「出稼ぎ対象の街」になるのが嫌でたまらないらしい。
(ジュネーブ生まれ、ジュネーブ育ちのジュネーブっ子ですから)

先日の国民投票で、
EU(ヨーロッパ連盟)に加盟したルーマニアとブルガリアとスイス間の
人の往来の自由化の賛成か反対かを問われ、
旦那はためらうことなく「反対」にでっかく×(つまり「選択」)。
スイス国民党の主張である
「大量の低賃金労働者が流入し雇用市場の悪化と社会福祉の質が低下する」
に大賛成だったから。

最終的には賛成票の方が多くて承認されちゃったんですけど、ね。


スイスって、亡命者とか(リッチな外国人も♪)沢山受け入れてる割には
外国人嫌いっていうか・・・

でもそれも、ある意味分からないでもない。
もし仮に横浜市民の半分が外国人だったら・・・?
もう収集しきれないんじゃないのかね。

外国にでてみないと
自分のオリジンって?とか、日本人であること、なぁ~んて考えないでしょ??
私も全くもってそうだったけど。
なのにスイスの方々、とくにジュネーブに住むスイス人の方々は、
自国にいながらすんごく自分のアイデンティティーを守ろうと必死。なんだと思う。

うちの旦那。
さっきも言ったように、ジュネーブ生まれのジュネーブっ子。
でも職場ではなんと、たった一人の「スイス人」ですから。
それって、どうよ?
自分の国で働いているのにいつも自分はマイノリティー(少数派)という現実。


スイスって・・・面白いでしょ???


今日もぽちっとあなたの一押し、お待ちしています。メルシ~♪

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またね。

Bisous
【2009/03/14 22:32】 ジュネーブって。 | トラックバック(0) | コメント(4) |
ジュネーブ発。14歳の中学生、明日出産。

皆様こんばんわ。

今日のニュース。

Une élève du Cycle d'orientation de 14 ans va devenir maman
14歳の中学生がママに

enceinte_20090315042521.jpg













・・・いやはや。
学校は彼女の妊娠について知っていたのか、
彼女の学校の友達たちは妊娠に気づいていたのか・・・等の質問に対して
学校側は一切「ノーコメント」。

もちろん彼女の名前も、どこの学校かも一切公表されていません。


今後、学校はどうするのでしょうか???
一応義務教育期間中ですし・・・

そんな彼女がスイスで一番若いママだろう、と思ったでしょ???



・・・その答えは、ノン、です。



昨年末にゾロトゥルン州のRamonaちゃんが出産。
そのとき彼女は・・・13歳!!!

↓ミルクをあげるRamonaちゃん。
ベビーシッターか赤ちゃんの年の離れたお姉ちゃんにしか見えない・・・
enceinte en 13 ans














驚くのはこのRamonaちゃん、妊娠に全く気づいていなかった!
お腹の調子が悪いかな、ぐらいにしか思っていなかったのだとか。恐るべし。
それでもお腹の酷い痙攣を訴え病院へ行った数時間後・・・出産。

Ramonaちゃん曰く、
『確かに体重は増えたけど、お腹が大きく丸く膨らまなかった、
普通の妊婦さんみたいに』

もしや、もんのすごく太っちょさんだったのか?と思いきや、
写真を見る限りではそうはとても思えないけど・・・

そして赤ちゃんはお母さん(お婆ちゃん?)に預け、学校へ通ってるそーです。


スイスでは、1987年から2007年の間に
14歳以下の少女による出産が既に6件(!)あったそう。
「性教育」が行き届いていないのでは、という声に対し、

『彼らに与えている(性教育)の情報は正しいのです、しかしながら
そのアドバイスをうまく実践するのは容易くないのでしょう』

とロレンツァ・ベットーリ氏(ファミリープラン担当代行責任者)。


私が言えることは・・・
とりあえず明日の14歳の彼女の出産が母子共に元気で問題なくいきますように、
ということくらいでしょうか。


あなたのひとぽち、お待ちしています。メルシ~♪

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それではまたね。

Bisous
【2009/03/14 21:17】 ジュネーブって。 | トラックバック(0) | コメント(2) |
さっき作ったオレンジピール。

サリュー!皆様お元気ですか?

いきなりですけど、
オレンジの皮って捨てちゃいます、よね?

最近オレンジが安めだったので、ごっそり購入しては
フレッシュオレンジジュース(ただ絞るだけ)にしてたのですが
なんか捨てるのもったいなくって、
そこで思いついたのが、『オレンジピール』を作ろう大作戦。

レシピはこちらを参照しました。


ほそぼそ2時間程で、できたのがこちら。
orange peel
orange peel 2

















まあまあ、なんとか形になったじゃないですかっ!
初めてにしては上々です。

旦那にできたよ~味見する?って聞いたらソッコー『ノン!』って言われた・・・
オレンジピール、嫌いなんだとさ。
それは知らなかった。


別に構わなくてよ、

私が全て責任もって頂きますから。

おほほ~♪



ということでまた独り占め、決定。

食べすぎには注意しましょう。>自分。


きょうもあなたの応援ひとぽちをお待ちしています。メルシ~♪

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それではまたね。

Bisous
【2009/03/14 18:12】 日々のつれづれ。 | トラックバック(1) | コメント(2) |
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