スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
トム・フーブヤー氏の『人生の12の法則』。

皆様こんばんわ。

今日はスイスとは全く関係ないお話。

最近インターネットで見つけた、
あるCEOの経験に基づく『人生の12の法則』をご紹介。

その方、Tom Hoobyarトム・フーブヤー氏がこちら。
Tom hoobyar





















日本語訳をそのまま抜粋します。

1、成功と幸せの鍵は、セルフマネージメントとスキルである。

2、あなたが宇宙の真ん中なのだから、そこに居るべし!
  (周りの状況に流されず、バランスを保って自分の軸を持とう)

3、最もよく考えていることを、最大限手に入れることができる。

4、あなたが習慣を作り、その習慣があなたを作り出す。

5、罪の意識はあなたを束縛し、責任感はあなたを解放する。

6、義務はペテンである。
  (私達は別に誰かに何かをしなければならないわけではない。 
   そうしなければならないという考えに縛られているだけだ)

7、まわりへの期待は少なくして、自分への期待を大きくしよう。

8、悪党になることを選んで目覚める人は誰もいない。
  (みんな自分が考えるバージョンの「いい奴」としてふるまっているので、
  もし自分にとって嫌な奴がいても、その文句を言っているだけ時間のムダ)

9、現実の世界では「以後、ずっと幸せに暮らしました」ということはありえない。
  (成功した後も、常に先々のプランを考えて、毎日を過ごさなければならない)

10、地獄はあり、それは早く始まる。
  (感謝の気持ちや心の平安をなくすと、地獄の世界にいくのは簡単。要注意!)。

11、地球に楽園を作ることは可能で、多くの人がやっています。
  (まわりの人を笑顔にする小さなことを繰り返していけば、楽園は作れます)

12、変わるのに「遅すぎる」時はない。



どうですか?

私の心に響いたのは、

『あなたが習慣を作り、その習慣があなたを作り出す。』と、
『変わるのに「遅すぎる」時はない』、ですね。



ここで公開。私の「スイスにおける人生の法則」。


アン。
日本で生きていた様に生きれると思うな。

ドゥー。
チーズとチョコレートは切らすべからず。

トロヮ。
スイス人と上手く付き合っていく為には、

褒めて褒めて褒めちぎれっ!


キャトル。
愚痴が溜まったらスイス人にバレないよう

ブログで放出すべし。


そしてサンク。
比較しないで「違い」をアクセプトしよう。


皆さんはそれぞれの人生経験から
どんな「人生の法則」を発見されましたか?

是非教えてくださいね~♪


今日もぽちっと一押し、お待ちしています。メルシ~♪

人気ブログランキングへにほんブログ村 海外生活ブログ スイス情報へ


それではまたね。

Bisous
スポンサーサイト
【2009/03/15 22:58】 日々のつれづれ。 | トラックバック(0) | コメント(4) |
<<某ホテルのインタビュー(面接)&ジャルダンで日向ぼっこ。 | ホーム | ジュネーブ発。あまりにヒド過ぎるアパート。>>
コメント
はじめまして、ランキングで拝見して以来遊びにこさせて頂いてます。
スイスはBielの近くに住んでますが(独語)、私のスイス暮らしの幸せの法則は「諦める」です☆
ネガティブな意味じゃなく、スイスはこのやり方で小国なのに世界を相手にしてるし、
本当に頭がいい国と思うのです。尊敬してます。
便利大国ニッポンと比べててはいつまでたっても解決しませんもんね。
勿論、うまくいかない事もありますが、今のところ楽しく過ごしてます。

この水曜日に初めてジュネーブに行きました、本当に素敵な街ですね。
とっても豪華な雰囲気が漂っていて、かなり酔いしれました。
これからも知的で頷けるブログを楽しみにしております♪
【2009/03/17 20:44】 URL | chisa #-[ 編集] | page top↑
初めまして、chisaさん!
コメントを頂き、&私のブログに遊びに来ていただき、
ありがとうございます。。。

なるほど・・・諦めるですか!いやはや、深い・・・ですね。
私も以前は、どうでもいいような小さいことに対していちいち、
『どうしてスイスはこうじゃないワケ?ジャポンだったら・・・』
って反応をしてばっかだった気がします。。恥ずかしながら。

本当に日本は便利さにかけては数千倍上をいってますね。
特にサービス面では素晴らしいものがあると思います。

・・・と自分はスイスにホスピタリティーとは?を勉強しにきて
結局常に痛感するのは、そこです。
灯台下暗しってまさにこのことですね(笑)

そうですか~、ジュネーブにいらっしゃっていたんですね!
レマン湖周辺のプロムナードは何度行っても美しいと思います。
私はBielは電車で通ったことがあるくらいで降りたことがないのですが
機会をみて是非訪れてみたいです!

どうぞ今後も遊びに来てくださいね!
コメントも大歓迎です。

それでは!
【2009/03/17 22:34】 URL | Malvoisie #-[ 編集] | page top↑
Malvoisieさん
 心が ほわ~っと 開放される気がします。
 誉める、諦める、、皆、それぞれの日々から考えて出すことですよね。
 スリランカにいた時は、いつも心の中に握りこぶしを作っていました。
 日本人には理解できない異次元が存在するものです。
 豪に行っては豪に従えが、最初に私が作って自分で納得していた言葉!
 皆さんで、ジュネーブでお会いしたいですね。いずれかの機会に。。。
【2009/03/23 12:20】 URL | 太平洋mama #-[ 編集] | page top↑
太平洋mama様、こんにちわ!

いつも遊びに来ていただき、ありがとうございます。
その後いかがお過ごしでしたでしょうか???

私もこぶし、持ってましたよ。みてろ~って。。。
1人で煮え切らないこと、沢山ありました・・・(遠目)

あとは自分の受け止め方次第なのかな・・・と思えるようになったのも
恥ずかしながら最近のことです。

そうですね!是非お会いするチャンスがあればお声をおかけください!

それでは。

【2009/03/30 01:14】 URL | Malvoisie #-[ 編集] | page top↑
コメントの投稿











管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://suisse.blog57.fc2.com/tb.php/145-378b451f
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。